Q&A
よくある質問
Q&A

物件や土地の売買仲介に関するご質問にお答え

一戸建てや土地の売却を行いたいお客様からのご相談を承っています。お客様一人ひとりに対して丁寧な対応が行いお客様に安心して不動産売買を行っていただけるよう心掛けていますので、初めての不動産売買で不安なお客様もご心配には及びません。売買仲介に関してよくいただくご質問をまとめています。

  • 購入時にかかる費用は何がありますか?

    物件価格と諸費用です。

    諸費用とは、印紙代、購入物件の登記にかかる登録免許税や固定資産税、

    また住宅ローンの保証料や火災保険料などがかかります。

    不動産業者の仲介により購入する場合には、仲介手数料(物件価格の3.15%+63,000円)もかかります。

    物件価格の8~10%程度を目安にお考えください。

  • 購入後に必要な費用はありますか?

    購入後の申告に基づき、不動産取得税が課せられます。

    そして購入の翌年からは、毎年4~5月頃に固定資産税・都市計画税の納付書が送られてきます。

    また、周辺自治会の自治会費・町内会費や、マンションの場合には毎月の管理費・修繕積立金も必要となります。

  • 住宅ローンを組むことはできますか?

    金融機関によって審査基準は変わってきますが、勤続1年以上というのが一つの目安です。

    しかし1年未満でも借り入れが可能なケースもございます。まずはスタッフへご相談ください。

  • 賃貸でアパートやマンションの契約時に必要なものは?

    契約者の印鑑、住民票(入居者全員分)、運転免許証などの身分証明書、保証人の実印、印鑑証明書、家賃引落依頼書です。

    物件によって他の書類等を必要とする場合があります。

    詳しくは担当者にお聞きください。

  • 敷金・礼金って何でしょうか?

    「敷金」は退去時の修繕費などに充てられます。

    そして残金は払い戻されます。

    「礼金」は入居時に貸し主に支払うお礼です。

  • 保証人は必要でしょうか?

    通常は必要となります。

    保証人は一般的には、親や親戚などの血縁者の方で、保証能力のある方が基本になるのですが、

    連帯保証人不要物件もございますので、事前にスタッフにご相談ください。

  • 売却に必要な書類にはどのようなものがありますか?

    売却されるのがご本人の場合、身分証明書、印鑑証明書、登記済権利証、実印、住民票(現住所と登記上の住所が異なる場合)が必要となります。

    場合によっては他の書類が必要となります。

  • 住みながら売却はできますか?

    可能です。

    中古物件の場合、空家の方が少なく、住みながら売却される方が多いです。

    売れた後の「明け渡し時期」につきましても、買主様の事情なども考慮しながら、調整することも可能です。

お客様が快適に暮らせる住まいを探すお手伝いを行っており、新築戸建ての購入を希望されるお客様のご依頼にも自分に合った間取りの賃貸マンションをお探しのお客様のご依頼にもしっかりご対応いたします。住む予定がない不動産の売却のご相談にもお乗りしていますが、売らずに管理を行っていきたいというご相談にもお乗りしています。ご自分で全て行うとなると手間も掛かり大変な空き家の管理もプロに任せることで楽にできます。空き家の管理についていただくご質問にお答えしています。他にご質問があるお客様は電話とフォームでご連絡いただけます。